ロシアのウクライナに対する軍事侵攻開始と同時にバイデン氏は「ウクライナに兵を送る事は無い」と発言しロシアはやりたい放題の大量殺戮、無差別攻撃、ウクライナ焦土化を行使した。数日前にはバイデン氏は「ロシア領内を攻撃できる平気供与はしない。武器供与はウクライナ国内防御の為だけに使用。ロシア領内は決して攻撃しない事を約束させての武器供与。米国は軍事行動には関与しない」と発表した。バイデン氏はロシアに対し「ウクライナ侵略軍事行動や大量虐殺に協力的」と解釈したロシアはウクライナに対する攻撃力を日々強化している。バイデン氏は「ウクライナに武器供与をしてもロシアの軍事拠点を攻撃できないので、ロシアはウクライナが崩壊、消滅するまで長期に渡り安心して軍事行動をして」と保証した」と理解。中国もバイデン氏の発表と行動を「中国はロシアと組んで世界制覇、軍事力を以て他国侵攻が可能。バイデン氏はロシアや中国が何をやってもそれを解決する能力の実力も無い」と判断し、ロシアと中国の関係と協力強化に合意したようだ。「バイデン氏、アメリカは他国の軍事行動にはアメリカ兵は送らない」と判断し、近い将来中国も台湾への軍事侵攻と支配による一国二制度の強行を開始するようだ。アメリカはロシアや中国を恐れ、最早世界をリードできる実力も影響力も求心力も無い地に落ちた国になった様だ。
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