北朝鮮は昨日 衛星ロケットを発射し失敗した。日本政府は北朝鮮の度々のミサイル発射、核実験などに対し、常套句の「強く抗議し非難した」と言う事しかできない様だ。今回の衛星ロケット発射に関して いつも乍らの「抗議と非難」を表明した。何の効果も意味も無い負け犬の遠吠えの様に「抗議と非難」をしても、北朝鮮は日本を一考にも値しないと 全く相手にしておらず、抗議や非難をしても完全無視。日本政府も「抗議と非難」は何の効果も影響も意味も無い事を知りながら、何もしない訳にもいかず、事ある毎に同じ言葉を繰り返しているのだろう。日本政府は北朝鮮が今後もミサイル発射や核実験をしても何の意味も効果も無い「抗議と批判」声明を繰り返すのだろう。北朝鮮のみならずロシア、中国が日本に対し安全、安心を脅かす様な事を繰り返しても「厳重に抗議した」としか言えないとは何と無能、無力、無策の国なのだろうか?
0 件のコメント:
コメントを投稿