プリゴジンの茶番劇の反乱(?)に対しプーチンは何も出来ず、何もしなかった事でプーチンの無能、無力、無策さが暴露された。プーチンは無能、無力、無策で何もしないのに「私が内戦を阻止した」と自分の手柄を嘯き、自分の無力、無能さの火消し演説に必死。更に「プリゴジンの反乱はウクライナと欧米諸国が仕組んだ事」と責任を転嫁する有様。プーチンは長期間、嘘でロシア国民や世界を騙し、今迄自分の無能、無力、無策ぶりを何とか隠し、今後も権力にしがみ付きたい様だ。今では世界中が「プーチンは何処まで馬鹿で下劣なのだろう。世界はプーチンの言う事など全く信じていない事をまだ理解していない。プーチンも認知症に成ったか?」と笑い話のネタになっているそうだ。プーチンは今まで自分の地位と権力を乱用し、自分の無能、無力、無策を隠す為、自分より優秀な人物は抹殺し、自分の権力を維持してきたそうだ。「今回の反乱茶番劇を起こしたプリゴジンもプーチンの暗殺部隊によってその内抹殺されるだろう」と世界は見ている。「無能な人間は自分を有能な権力者と見せたいらしく、その為なら如何なる手段をも用いる」と言われているが、プーチンはその典型的な人物かもしれない。
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