2018年10月14日日曜日

外国労働者、大幅受け入れ?

日本のみならず、世界各国で、少子高齢化は大きな問題に成っている。勿論日本の少子高齢化は、労働力不足として、年々深刻な問題となりつつあり、政府もあれこれ対策を考えている様だ。その結果、最終的に選んだ解決策として、外国人労働者の大量(大幅)受け入れである。これで日本の労働力が補給できると考えている様だが、実際そうだろうか?勿論ある程度の労働力不足は一時的に解消される領域が有るかもしれないが、外国人労働者の受け入れで、種々雑多、複雑な混乱や犯罪が起こる事も予測される。現在、外国人労働者を限定的に受け入れているが、最初はそれ程トラブルらしき物は無かったが、年を追うにつれ、トラブル、犯罪が増えている。また、外国人労働者を安い賃金で労働に従事させれば、日本人の失業者が多数出る事も覚悟しなければfならない。政府はこれ等の問題や対策をしっかり考え、準備して居るのだろうか?当然優秀(?)な政治家ゆえ、考えている筈ですが・・・・・・。

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