中国は「自分の為なら何でもあり」「自分が満足できれば、人の事など如何でも良い」と言う民族等と言われ、世界中から、非人間的等と思われてきた歴史が有る。特に金の為なら「自分の物は自分の物で他人の物ではない。でも他人の物も自分の物」「知的財産を盗もうが、詐欺であろうと、自分の利益に成るなら、規則など関係なし」「他人の物でも必要によっては手段を選ばず、自分のものにする」と言う国家意識に元ずいて、国民も行動しているそうだ。この厳しい世界で生きる為には、金儲けする為に、他人を騙しでも、詐欺でも、悪徳商法でも、何でも有りと、日本も徐々に中国式に成りつつあるのだろうか?
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