船戸結愛ちゃん児童虐待死の裁判が進み近い内判決が確定するのだろうが、大方の予測は結構軽い刑になるだろうとの事だ。この雄大被告の残酷さ、非人間性、悪魔、鬼畜さに驚くばかりである。こんな残酷な、人間に化けた悪魔がこの世にいるのかと再認識させられた人は多いようだ。この残忍な虐待を平気でする親のもとで暮らさざるを得なかった結愛ちゃんはどれほど苦しく、辛く、地獄の毎日を過ごす様強いられたかと思うと、何ともやりきれない。「雄大被告は最早人間ではなく悪魔その者、こんな残忍卑劣な悪魔が、この世に生きる資格も意味も価値もない。極刑、死刑に処して欲しい」と投稿する人は多い。しかし、雄大の様な極悪、残忍、非人間的な悪魔は、まだこの世には沢山存在するのだろうか?子供の虐待報道を多々見聞するが、この様の鬼畜連中は、人間社会に存在する意味、価値はあるのだろうか?罪もない子供を残虐に扱うような大人は、徹底的に取り締まり、一人でも多くの罪無い子供たちを救ってほしいものだ。
最近では子供たちに「苛めはやめ、皆仲良くしましょう」等と、善人ぶっている教育現場の教員が、他の教員、同僚をいじめ、嫌がらせをする事件さえ起きている。日本社会は幼児虐待のみならず、大人同士いじめやパワハラも結構ひどい国と、世界では有名ですよ。
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