2019年10月28日月曜日

日本政府は韓国の口車に乗る?-何処まで騙されたら満足する?

10月22日の即位礼の式典に出席する為、韓国から李首相が来日。李首相の来日の目的は、即位礼ではなく、24日の安倍総理と「日韓関係改善会談」の為であった。日本の腑抜けというか、騙しやすい日本の国会議員と会談を進め、何とか日韓関係改善が成功する様、あの手この手で探りを入れた様だ。「知日派の李首相」と言われているが、「李首相は反日首相で文大統領と共に、敵視政策や嫌がらせ行動の扇動に全身全霊貢献した人物」である。「日本政府は、いつも韓国の口車に乗り、騙され、へつらい、やりたい放題を放置し、暴言暴挙を許し、馬鹿にされれば気が済むのだろう?韓国は日本にとって重要な隣国、無くてはならない国か?それなら何故ホワイト国除外、輸出規制など、今まで多くの犠牲を払って、韓国に毅然(?)とした姿勢をとってきた?」という厳しいコメントが多く出ている。即位礼にしても、「中国のご機嫌を伺い、日本に好意を寄せている台湾や香港を招待状を送らず、嫌がらせや反日、敵対行動をする韓国に招待状を送った?」「日本政府はアメリカ、ロシア、中国大国の顔色や機嫌をながら、奇妙な行動をとる国で、自分で判断し行動できない国」と世界や日本の有識者は考えているそうだ。「最近の韓国政府は日本に対する姿勢が変わってきた」と感じている政府関係者が増えているそうだが、韓国政府に騙されるのか?いつになったら気ずくやら?日本の隣国に良国なしか?

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