2019年11月1日金曜日

韓国はいつも勝手な解釈?--会談や協議も悪用?

李首相が来日し、安倍総理との首脳会談を実施し、李首相は文大統領と同様「自分の都合の良い様に解釈し、韓国民受けする様に、会談内容を歪曲して、韓国報道陣に発表した」との報道があった。李首相も日韓関係改善の特使として日本に派遣された為、それなりの良いニュースお土産として持ち帰らなければならない。李首相は「会談した事事態が改善の兆しなどと勝手に誤解し、思い込みの関係改善で納得、満足した」と考えられている。本来韓国との交渉は常に「韓国に都合の良い様に解釈、誤解する事は常識」と言われる様に、今回の李首相も同様であった。李首相は知日派かもしれないが、文大統領と同様反日行動扇動派、日本敵視派である事は明白であるのに、李首相を天皇即位礼に招待し、首脳会談を実施した事は、韓国側にさらに勝手な解釈と誤解を与える要因として、大失敗であった様だ。首脳会談前後に、国会議員や経済界の諸氏と会って、これまた勝手な解釈と誤解を与える協議をした事も、大失態で、日本政府の姿勢を韓国側に誤解させたという事の様だ。その証拠として、首脳会談後、韓国政府側は日本に対し相変わらずの反日、敵視政策と嫌がらせなど、何らかの好転した事は全くない。日本はいつも韓国、北朝鮮に対して、同じ間違いを繰り返している様だ。

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