2019年11月6日水曜日
韓国政権は日本政府をとことん馬鹿にしている
日韓関係の悪化、韓国は絶対信用できないので、国交関係悪化をさらに促進させ国交断絶する事を、多くの日本国民は望ましい事と感じている様だ。韓国政権は長期にわたり、事ある毎に「歴史問題、謝罪と賠償」と言って、日本への「タカリ、脅迫、寄生行為」を繰り返し、徹底的に利用する事をしてきた。韓国は「過去の歴史問題」という強いカードがある為、このカードを永遠に利用できる貴重品とし、全ての大統領が交代する度に何度も日本に謝罪と賠償を要求してくる事である。要するに「過去の歴史問題で、謝罪と賠償」と繰り返し、日本を利用し金を搾り取ろうとする魂胆である。過去も現在もそして今後も、日本を友好国扱いをする事は永遠に無い。韓国政権は「日本は何処まで利用し、、金を搾り取り、韓国の思い通りに動かす事ができるか」を考え、日本と付き合っているそうだ。それ故「日韓友好。日韓関係改善」と言いながら、陰では「悪質な嫌がらせ、反日と敵対言動、嘘偽りの情報」等で、日本はいつも踊らされている。韓国政権は「日本には何をやっても、永遠に韓国と切り離して存続できる国ではないから、やりたい放題で、最大限利用できる国」と完全に馬鹿に仕切っているそうだ。日本政府はいつになったら韓国と縁を切るのだろう?「何で早稲田大学が文喜相を講師に呼んで、勝手な事を言わせたのだろう?早稲田は韓国友好大学?この講演で、文喜相が帰国後勝手な事を言って、悪用するかも?」と多くの日本人は疑問に感じたそうだ。
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