中国は世界制覇を目論見、現在アメリカと凄まじいしい勢いで、経済戦争をしている様だ。中国は二枚舌、三枚舌でアフリカ初め、太平洋諸島、東南アジア領域に、返金不能な大金を貸与し、その代わりに、その国、港、資源を乗っ取り、中国の言う通りに操ろうとする政策を展開し続けている。昔、中国は貧困国家であった為、その反動として現在の支配欲が異常に強く、世界制覇という野望を実効し、自分の権力を誇示し様としているそうだ。一国二制度と称して、香港、台湾を支配強化しようとしているが、香港の大学生はじめ良識のある人々が、中国政府に班費を翻し、必死で戦っている。また、台湾も香港の二の舞にならない様、強欲の中国政府に支配されないよう警戒している。こんな強欲で、支配欲の強い、一党独裁政権の中国、習近平と、日本政府は何故友好関係に積極的なのか、全く理解できないという人々は、世界中に、そして日本中にも多くいる様だ。日本の技術力が如何に優れていようとも、軍事力が無い為、アメリカに頼りきりで、中国、ロシア、北朝鮮の核やミサイルの力には手も足も出ない。近い将来、韓国も北朝鮮と統一し、中国の属国となり、日本を脅して来る様に成るだろうから、日本の軍事力を見直す必要があると多くの知識人は考えているそうだ。
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