2020年9月24日木曜日

中国、韓国は他国に内政干渉する異常政府?-日本も親台湾政策強化すべし!

 他国が中国の暴挙や人権侵害、人命軽視、他国に対する制裁や恫喝と脅迫などに触れる「これは中国国内の問題で、他国が中国の内政に干渉する事は許さない」と脅しをかける。中国政府は、他国がやる事、言う事に関しては常に監視し、内政干渉する、狂った政府としか言いようがない」と世界中が呆れている。今では中国政府は世界中から嫌われ、中国離れ、孤立化が始まり、中国政府の崩壊が始まってるそうだ。中国政府も世界からの孤立化を認識し始めたが、受け入れる事は面子上できない為、問題を転嫁する為に、台湾に対する軍事的威嚇を初めた。世界中が中国政府の言いなりで、台湾との交流を遠慮していたが、中国の傲慢さ、非常識さ、平和を崩壊させる様な言動に警戒感を持ち、多くの国が台湾との交流を始めようと、検討し始めているそうだ。日本は二階、今井、河村氏の様な親中、媚中、親韓は等ピントがずれた国会議員のせいで、中国に卑屈な思いをさせられてきたが、そろそろ中国政府依存とは決裂し、台湾の独立国を日本も認め、台湾との親交を進めるべきと多くの日本国民は望んでいる様だ。菅総理大臣は、親台湾政策を推進し、親中、媚中、親韓議員連中を排除し、離中政策を進めるべきだが、二階幹事長を押し切って菅総理にできるかな?また、今日、日韓首脳電話会談をするそうだが、、嫌がらせ、敵視、反日の韓国よりも、親日友好の台湾を優先すべきでは?韓国との会談は、上げ足を取られたり会談を韓国の都合の良い様に悪用されない様、十分注意すべきだが、菅総理は当然警戒してるよね。


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