2020年9月29日火曜日

中国は最も危険な隣国=中国は日本を侵略、占拠する機会を狙ってる?

 中国政府の香港、台湾に対する暴力行為、人権侵害と弾圧、自由の剥奪、不法逮捕と拘束など、非人間的行為が日常茶飯事の狂った政府と言われている。習近平が主席になってい以来、中国の他国に対する侵略行為、略奪行為、スパイを世界中に配置し、サイバー攻撃での情報収集、知的財産の搾取、詐欺的外交は目に余るものがあり、アメリカも堪忍袋の緒が切れ、対立姿勢を明確にした。世界中が中国は実に危険で、信用出来ない国と認識し、中国から離れようとしている国が増加している。マスク外交、ワクチン外交、巨額資金での支援と称し、最終的には国を占拠、支配する手法を世界中が気ずき、中国に対し警戒を示し始め、中国離れが進んでいるそうだ。日本にとって中国は最も危険な隣国と言われ、将来的には日本を略奪、占拠しようと虎視眈々と狙っているそうだ。現在は日米安全保障がある為、中国政府も容易に侵略できないが、アメリカが日本の安全保障をしなくなれば、中国は即刻進撃し、占拠するだろうと多くの有識者は予測している。今でも媚中派の二階、今井、河村氏が習近平と良い関係(?)を維持している為、習近平の言いなりに成り、日本政府を中国寄りになるよう行動している要注意人物だそうだ。二階氏が幹事長となり、菅総理を操作し、何とかして習近平を国賓として招待しようとしているそうだ。最終的に菅総理は中国問題、習近平の国賓招待をどう決断するか目が離せない。国賓招待を強行すれば、国民は怒りを示すかもしれないとも言われている。

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