日本国民も政府も、韓国と言う国の反日、敵対的、嫌がらせ外交にはホトホト嫌気がしている。 何で韓国と国交改善をしようとしているのか理解出来ないという国民は多いが、親韓派の二階、河村が如何も裏で何かし、何とか日韓関係改善に持ち込もうとしてるらしい。この両名は親中、媚中で有名だが、親韓でも名をはせている。幹事長が菅総理を操って、日本を中国や韓国に接近、関係改善などをしなければ良いのだがと心配する有識者は多い。日本国民の多くは、韓国との関係はもう完全に切り、親日、好意的な台湾との関係強化を望んでいるが、菅総理は、日本国民の意を理解し、台湾との関係強化を図るだろうか?韓国と国交断絶し、台湾との国交強化をすれば、菅総理の支持率は高くなる事は間違いない様だ。ついこの前、日韓首脳電話会談が有ったが、両国の行き違い、考え方の違いが明白で、相互理解や協力など全く期待できない様だ。韓国政府も国民もは、「韓国は日本より優れているので、韓国は譲歩する必要が無い」という、上から目線で、日本が必ず譲歩してくると考えている様だ。菅総理が「韓国は極めて重要な隣国」等と発言した為、韓国政府は気分を良くし、「矢張り日本は譲歩し、韓国の思い通りになる」と確信したそうだ。韓国の様な約束破り、規則無視、嫌がらせ外交などしない、親日、友好的な台湾と関係を強化を、日本国民は望んでいる。
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