2020年9月4日金曜日

次期総裁は菅氏で決まりかな?-総理になったら何処まで実力を発揮する?

 安倍総理の辞任後、国会特に派閥の勢力争いで、ドタバタ騒々しい様だ。総理大臣が派閥で決まる様な事は有るべきではないが、如何も老人議員、長老議員、派閥、人間関係などで次期総裁はほぼ決まりそうだ。安倍総理大臣中の女房役の菅氏が出馬を決意し、事態の流れから言えば、微に細にわたり安倍総理の裏も表も考え方も十分理解しているので、菅氏が総理大臣になる確率は自然かもしれない。菅氏を親中、親韓、媚中、媚韓の二階や河村氏が牛耳り、菅氏操作、操ろうとしてるという話も出ている。石破氏は二階氏の言う事を聞かない為、個人的感情的関係から、「石破外し」で総理になる可能性は低い様だ。石破氏は対米外交、ヨーロッパ諸国との外交が弱く、親中、親韓議員で、「習近平の国賓招待の推進派であり、親韓では日本は永遠に韓国に謝罪すべきと発言する中国や韓国に媚びる議員である事は有名。そんな観点から石破市の次期総裁にしたら、日本は即刻中国や韓国の言いなりに成って、日本はすっかりダメになるだろうと思われ敬遠されている様だ。河野防衛大臣の次期総裁は結構好評であるが、二階氏や河村や麻生氏氏が大反対して総裁選を辞退させられ、多くの国民はガッカリしたそうだ。結局次期総裁は派閥の駆け引きもあって、菅氏に決まりそうですね。その後は菅氏の力量、能力、実力、菅カラーを出してほしいと国民は期待し応援するのみでしょうね。やはり日本の老人議員は日本政治崩壊の原因ですかね。

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