2月25日プレジデントオンラインで「竹島に上陸自衛隊は撃退する。韓国政府は日本との戦争を覚悟している」との見出しでの報道が有った。日本でも「竹島の日」に式典を行い、日本政府も領土を断固として守り抜く」と表明している。日韓関係は日々悪化して行く事に、日本国民の嫌韓者が増加の傾向にあり「韓国との国交断絶を希望する人も増えている」との事である。日本政府は「韓国は重要な隣国」と述べ、二階幹事長初め、親韓、媚韓、日韓友好議連が相変わらず韓国との親交を進めている。日本中には「テレビでは下らない韓国番組を放映しているが、いい加減止めたらどうだ?韓国のいつも同じストリーで、下らないドラマを見ると、不快感ばかりで、何で日本のテレビ局が韓国ドラマを放映するの?」との声も最近は多く成っているそうだ。今迄韓国政府は反日と敵視政策、嫌がらせ行動を重ねてきたが、今では完全に敵国と考え、軍事演習まで実施しており、今回の報道は、本気で日本に対する宣戦布告と解釈する人は多いそうだ。韓国と戦争などしても何の意味もない故、一日も早く韓国とは完全に断交する事が最良の解決策だろうと有識者は指摘してるそうだ。中国も同様に日本侵略行為を強化しているが、日本政府はオリンピックに多忙で、危機感を感じていないのだろうか?習近平国賓招待も撤回、中止ではなく、延期で、まだ招待を考えてる政府の常識の無さに呆れる国民は多い。
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