小池都知事は「時短命令違反の4店舗に、コロナ対策特措法に基ずき、過料を科すための手続を裁判所に行ったと発表した」との報道が有った。コロナ騒動対策、対応に関して、小池都知事はフリップ芸と言葉遊びと自粛要請を繰り返すだけで、実質的には何もしいないと度々批判されて来た。 東京でのコロナ感染拡大の原因と責任は小池都知事にあるとの批判も多い。政府の緊急事態宣言解除後も、一都三県の飲食業の時短要請、外出、会合、旅行、花見など、何もかも自粛ばかりを要請する以外何もしない、出来ない小池都知事に対し、多くの都民、国民は「小池都知事がコロナ感染拡大防止に何もしない、職務怠慢に対し、何故過料を科さないで、4店舗の飲食店に過料を科す手続を裁判所に行う?」と批判が多い。多くの飲食業者、店舗は「小池都知事は、飲食店、居酒屋、夜の繁華街の店舗を潰そうそうとしている」との声も多い様だ。都民、県民、国民に何でもかんでも自粛要請をしておきながら、知事や政治家は「適切な感染防止対策をすれば、会食も集会も大丈夫」と身勝手なせい説明(言い訳)をして、自粛など全くしていない。全ての飲食店、企業、国民も適切な感染防止対策をしていれば、政府や都知事から自粛要請などされる筋合いはない」と怒りの反論も多い。コロナ感染騒動は、口先だけの要請とパフォーマンスだけで、何をしても防止対策もしないで、終息などできない事をもう学ぶべきだろう。「小池都知事は常に要求ばかりで、自分では何もしないで、成功すれば自分の手柄、失敗すれば他人の席にという姿勢は、昔から全く変わらない」と相変わらず批判され続けている。
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