2021年3月6日土曜日

菅総理が必死に頑張っても、何故評価しない?-菅降ろしを企てる輩が多い?

 菅総理大臣は、連日必死に国民の為に頑張って居るのだろうが、発信力の不器用さから、何をやっても評価される事は無い様だ。菅総理は無派閥という事で、派閥中心の国会運営や国会議員では、総理になっても協力者を得るのが困難な環境であろう。菅総理の協力者が見当たらない。党4役と言われる面々も、菅総理に積極的協力体制の下、政権運営の有能人材居るかと思えば、自分の所属する派閥長の顔色を伺い、菅おろし、足を引っ張る事に積極的で、実に役立たずの存在の様だ。二階幹事長初め、他の役の人物も、菅総理が他の国会議員や国民から悪評を得る行動ばかりで、菅総理が願い、目標としている政権運営が全くできなくしている。菅政権はいくら頑張っても、今の党4役の非協力姿勢や無能連中のお蔭で、何をやっても評価されないし、批判ばかりを受け、近々総理職から引きずり落とそうとしている。党4役を選んだ菅総理の失敗もあるが、余りにも4役の無能、無責任、非協力体制で、日本全体がスッカリ狂ってしまった様だ。菅総理は不器用ながらも身を粉にして、必死に頑張っても、側近初め、与野党国会議員、マスコミ集団、国民からも批判されるばかりで、何とも不憫に見えてしまう。菅総理は何をやっても全く評価されず、年内に総理職を終えてしまうのか?コロナ騒動は当分解決しないし、誰が総理になってもコロナ騒動の結果は同じだろう。

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