2021年3月11日木曜日

小池知事の要請に応じない都民?知事の指針は動くゴールポスト?

 頻繁に記者会見をして小池都知事のパフォーマンス要請をしているが、その目標が韓国並みの動くゴールポストと言われ、都民は小池都知事の心に全く響かない、口先だけの要請には嫌悪感で、失望してるそうだ。多くの投稿に、トランプ大統領の「アメリカファースト」のパクリで「都民ファースト」と公約にして都知事になったが、何一つ公約を果たして居ない。しかし、記者会見を開いては、全く説得力も無い、無意味な言葉遊びや、フリップ、パネル芸の一発芸やカタカナ語での言葉遊びをして、自分の売り込みや存在感パフォーマンスに都民もすっかり嫌気をさしているそうだ。更に、「都民に要請ばかりして、自分では一切何もしない、出来ない、能力も実行力も無い、単なるおばさん丸出しの役立たず」とまで言われ始めている。つい先日大阪はじめ6府県が緊急事態宣言解除時に、3県の知事を騙して、政府に一都三県名での解除延期要請を企み、小池知事の「さらにギアを一段階アップして云々」と訳の分からない事を言い出す。多くの有識者や国会議員も、「小池知事は次から次に動くゴールポスト目標を設定して、東京初め3県の経済崩壊を推し進めている」と批判の声も多く成って来た。特に飲食関係や娯楽関係の崩壊を狙って、自分の要請で社会を動かし、影響力、存在感を示しそうとするだけで、最早知事としての存在意味は無いと指摘する人は多いそうだ。「多くの人は小池知事は何もしていない」というが、実際は「能力がないから、何も出来ない。だから口先だけで一生懸命存在感のある様に訴えてる」と述べた人も居た。「マスコミ、報道記者たちも、小池知事の無能さや何もしない事を批判をしないが、菅総理には怒りを煽る質問や行動、何をやっても評価せず批判ばかり。マスコミ関係者も都知事と結託して、菅総理を追い落とそうとしているのでは」との疑問も起こっているが、果たして如何なのだろう?

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