インターパーク倉持呼吸器内科院長の倉持先生の数々の発言、正論で国民の意向を代弁していると多くの人々が賛同、評価している。8月3日に報道番組で、菅総理と小池知事に対し「この様な2人に国や都を任せていては国民、都民の命は守れませんから、2人共至急にお辞めになった方が良い」と怒りの発言をした。倉持先生の発言は「医療現場も医療実態も分からず、ド素人の2人が分かった様な口ぶりで、あれこれ言うのは、間違った事を発信し、医療界、医療従事者にとって大変迷惑で、国民の命も危険に陥れる可能性がある」という事。正に正論で、国民の意向を的確に代弁している。テレビで度々、定期的に出てあれこれ言う医師も多いが、殆どの医師は評判、世論、政府、批判、周りの顔色を恐れてか、またはテレビ局の指示に従うか、政府の圧力を恐れ、自分の本音を言わず、当たり障りの無い、内容の無い事を話す医師が多く、参考になる意見や助言は殆どない。これらの役に立たない話をする医師に比べ、倉持先生は専門医師として自信と確信を持ち自分の意思、考えを率直にしかも説得力のある内容を述べ、苦言を呈する事、間違いは訂正するなど実直で大変参考になる。テレビに出て意見を求めらる医師たちも、倉持先生に倣って、日本の国、国民を守る為、率直に良し悪しと事実を述べて欲しいものだ。倉持先生には今後も引き続き率直な意見を発信し、日本国民の安全、安心と医療発展に貢献して頂きたいと望む国民は多い。それにしても医療崩壊は深刻であるが、政府や小池都知事は国民や都民に要求と主張を続け、災害級までコロナ感染爆発を拡大させ、国民、都民の命を守る気、姿勢など全く感じられず、危険に陥れている様だ。
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