2021年8月28日土曜日

ボッタクリ男爵に媚びる日本政府と組織委員会ー無駄な接待費の説明しないの?

 バッハ会長がパラリンピック開会式参列と言う名目で、日本で甘い汁を吸う為に再度来日し、要人扱いで特別待遇を受け、大満足であったそうだ。「日本には大会組織委員会橋本会長、小池東京都知事、丸川大臣、高谷sp、菅総理、オリパラ関係組織や関係者など、数多くの召使がいる日本は、バッハ会長にとっては天国。バッハ会長の言う事なら、日本国内の事情、国民の事など関係なく、金も使い放題。贅沢三昧を楽しめる日本で、バッハ会長の召使共は、おもてなし満載で、ボッタクリ男爵、世界的詐欺師とまで世界で報道されるだけの要人の扱いを十分知っている様だ」と実に興味深い投稿を見た。「日本国民の多くはバッハ会長にもオリパラ会長にも好感は全くなく、むしろ両名は日本と言う国と国民の事は何ら配慮する事無く、自分たちの事ばかり考え、日本を悪用している印象が強い」と国民は捉えている。オリパラ両会長のおもてなしを全身全霊で媚び捲り、最大限お喜びを与える為に貢献し、日本のコロナ感染爆発、医療崩壊、医療従事者の労苦など全く無視。バッハ会長は既にに甘い汁を十分吸い大満足し25日の夜に逃げる様に日本を去った。橋本会長は一泊250万円の宿泊費やバッハ会長の為に出費した内容、整合性を国民に説明すべきと日本国民は求めているが、会長は業務の事で説明責任は無いと言って無視するそうだ。オリパラに関しては本当にやりたい放題で、批判を浴びそうな事は国民に知られ無い様に隠蔽満載だったそうだ。バッハ様最優先で国民無視、差別の行動は狂った日本の象徴で恥と国民は失望。

0 件のコメント:

コメントを投稿