2021年10月13日水曜日

韓国との首脳会談に価値なし!嫌がらせ行為は日本にだけ?-いつまで続く?

 岸田新総裁は韓国を飛ばし、各国の首脳に総理就任のあいさつ電話をしている。この行動に韓国政府は気分を害している様だが、韓国製のが日本政府、日本国民に対して今迄の嫌がらせ行為、反日敵視の態度からすれば当然。日本政府も国民も「約束も起訴もも守れなず、文句と嫌がらせする様な非常識な国韓国と友好関係どころか今後も関係を持つことに大反対」という事。日本国内では岸田総理の韓国に対する大砲をたいへん高く評価しており「このまま韓国とは縁を切る事を望む」との毛が増えている。韓国政府は自分の事ばかり考え、行動し、日本をひたすら利用しようとするだけで、非常識、欠礼極まりない国故、日本に限らず多くの国から嫌われ始めているが、気すていないのは韓国だけだそうだ。日本は韓国、北朝鮮、ロシア、中国が隣国であることに強い不快感があるが、こればかりは変え難い事ゆえ、賢く対応するしかないが、日本政府には賢く、毅然と対応するの能力は今後の課題かもしれないと日本国民の多くは感じているそうだ。韓国政府は日本にだけ嫌がらせ行為、反日敵視行動をとっているのは、韓国側が敵視、嫌がらせ行為をしても、日本政府は「大人の対応」と言って何も反撃、制裁、報復をしないため、やりたい放題だそうだ。韓国政府は反省際、報復、警告をすれば直ぐ止めるが、日本は何もしないので嫌がらせや虐め行為がやりやすく、楽しんでいるそうだが、日本政府は韓国政府の悪意行動をいつまで指を咥え傍観し、放置するつもりなのだろうか?

0 件のコメント:

コメントを投稿