宮内庁長官が定例記者会見で、26日の小室眞子女史の記者会見について「体調が万全でない中、考えや気持ちを自身の言葉で真摯に述べた」と受け止めを表明した。その上で「お支えさえする立場として大変申し訳ない思いをした」と述べたそうだ。この報道を知った国民からは「宮内庁長官初め、宮内庁は国民の為には何もせず、巨額の税金で皇族、皇室の名を借りて税金の無駄使いをし、皇室の我儘放題を増長させている。宮内庁として仕事などしていないし存在も無駄。皇族の言いなりになり、皇族の名のもとに巨額の税金を無駄に使っている。宮内庁は『役に立たない庁、必要無い庁』と言われ、即刻解体すべき。宮内庁や皇族に使う税金は日本の教育、社会福祉、経済貧困者救済、災害救済に使うべき。宮内庁も皇族も何の役にも立たない。皇族が結婚する度に税金から1億5千万円もの大金を持参金で支払うのか?皇族は国民からの税金から高額の蓄え金がある筈で、何処まで国民の税金で出費させれば満足する?国民は苦しい日々を過ごしている人や子供たちが多いのに、1億5千万円で何人の救済が出来る?天皇制、皇族、皇室は完全廃止すべき」などの声が大炎上した。一方「日本では何か有ると一時的に大炎上するが、すぐに忘れる国民だからな~、東京オリンピックでの大騒動も今ではすっかり忘れ去られているしね~。皇族問題も近いうち皆忘れるのを宮内庁は待っているよ」と揶揄する投稿もあった。「眞子女史は皇室を離れたのに、国際免許申請で何故公用車を使い、警備体制が付く?」とこれまた批判が出て、いつまでも幕引きに成らない小室氏と眞子女史。
0 件のコメント:
コメントを投稿