岸田政権開始10日後に解散し、いよいよ本格的に選挙に向け動き始めるが、国会議員に限らずこの種の人々は、実際の実力も無いのに、ようベラベラと自分の能力をアピールしようと喋りまくる。こうなると選挙運動と言うより騒音迷惑行為で、騒音防止条例違反で取り締まって欲しい物だ。これから日本全国で選挙で騒音で悩まされる日々が続くと思うと憂鬱である。国民の多くは選挙運動は騒音発生の迷惑行為と考えている。これから選挙運動が始まる事となり、与野党議員が選挙で票を得ようと、一斉に大衆受けする様に、給付金支給を一斉に言い出した。国民を助ける為と称して、給付金名目で金をばらまいて、後々税金で徴収しようとする、実にセコイ選挙運動で、浅はかそのもの。この程度のレベルの連中が国会議員となって政権運営をするかと思うと、日本国民の豊かな生活、明るい未来など期待出来る筈もない。日本はこれから暫くは選挙と秋篠宮家長女の結婚問題で報道を賑わすかと思うとウンザリだ。どちらも特権階級と考え、自分たちの都合のいい時だけ国民を利用し、何か問題があれば国民のせいにし、国民の存在や意志や願いなど無視する立場の人達らしい。
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