yahooニュースで宮内庁は眞子女史と小室氏が10月26日に結婚すると発表すると共に、眞子女史が複雑性PTSDの状態になっている事を発表したとの報道があった。会見には秋山室長が同席し、「自分自身と家族、結婚相手と家族に対する誹謗中傷と感じられる出来事が長期的に反復され云々」と説明し、更に「暖かい見守りがあれば健康の回復は速やかに回復する」と説明し強調したそうだ。これを読んだ人々からの投稿は「PTSDになっているのは国民だ。国民の心も検査すべき。皇族と言う国民的象徴にある者が、国民の意を無視し我儘放題の女性が『星だ、太陽だ、月だ』と記者会見していたのに今更何を言ってる、自業自得だろう?自分の都合次第で症状が出たり出なかったりないのだから、複雑性PTSDではないと診断する精神科医の著名医師もおり、誹謗中傷でなく単なる意見や批判を歪曲、誤解しているか、自分の都合の良い様に誹謗中傷と言っているのだろうと言う人もいるそうだ。眞子女史の擁護の為の詭弁だろう。国民からの同情、容認、祝福、理解が欲しいのか?結婚記者会見や今後の予定などの説明会見があるそうだが、それより結婚に関し、国民の税金を何に幾ら使い、これから使うのかの説明記者会見をするべき。宮内庁も秋篠宮家も眞子女子を今まで好き放題にさせておいて、今更PTSDは無いだろう、自己責任だろう?本当に誹謗中傷か否かなど国民は分からないし、その様な原因を作ったのは自業自得?誹謗中傷ではなく事実だからPTSDになったのだろう?今まで度々報道された映像からPTSDなど全く考えられない。同情と結婚に対する祝福と理解を得る為の演技だろう。眞子女史が国民の意を無視し、自分の我儘を押し通し「駆け落ち婚」とまで言われ、海外で報道され恥を晒しておきながら、こんな時だけ『温かく見守れ』とは余りにも勝手な言い分で、非常識甚だしいし、もはや国民からは信用も信頼もされてないという事実を知るべき」と批判爆発状態であった。私は眞子女史と小室氏の結婚など全く興味も関心無く、この報道記事を見るまで全く気にもしていなかったが、国民の主張や意見、批判は厳しいが、的を得ている所も多いと感じながら読んでい居た。しかし報道に接するたびにPTSDは小学校時代からとも言われているが、事実は一体どうなっているのだろう?宮内庁も報道機関もしっかりとした事実報道をして頂きたい。
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