宮内庁が10月26日秋篠宮家長女と小室氏の記者会見について発表したとの報道があった。宮内庁の記者会見発表と同時に6千件以上の投稿があり、「日本国民の心情を無視した宮内庁が作り上げた台本通りの一方的な都合の良い結婚記者会見など全く必要ない。結婚記者会見よりも、国の税金を何にいくら使ったのかを説明する方が重要。宮内庁が秋篠宮家長女のPTSDの原因は国民による誹謗中傷と言うのだから、記者会見後の意見や感想を述べても、良い記事や感想は受け入れるが、意にそぐわない物は誹謗中傷と言う可能性があるのだから、記者会見など必要無いとの投稿が圧倒的。また今の宮内庁は職務怠慢で皇族の結婚問題を混乱に陥れた責任や反省も無く、国民に責任を押し付けるなら、今後皇族、皇室、象徴天皇制などすべて廃止すべきだろう。もう国民は象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に対する信頼も尊敬も敬意も無い。象徴天皇制とその関係全てに巨額の税金を国民の為に有効利用するよう制度を変えるべき。天皇制も皇族、皇室、宮内庁も全て国民が支持し、敬意を持っていたが、今回の結婚問題を皮切りに全て失われた」とかなり厳しい意見と皇室、皇族、宮内庁に対する失望感と怒りの声が多い。これらの投稿を宮内庁はじめ皇族、皇室、関係者はどの様に受け止めるのだろうか?記者会見にかかる費用は、結婚後で皇室を離れたので両名が支払うとの報道だが、今迄の小室氏の必要経費は皇族扱いで全て税金で支払っていたと理解される。とにかく宮内庁のやっている事が国民には全く理解できず反感のみを助長する様な事ばかりしている様だ。
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