秋篠宮家長女と小室氏の結婚問題は、日本中を長い事大騒ぎさせ、これからもこの騒動は当分収まりそうも無い状況だ。結婚相手との小室氏親子は既に皇族扱いで、ありとあらゆる特権階級の付与と巨額の税金が湯水の如く出費されているそうだが、政府や宮内庁から正確な報告や説明など全くない。両名の結婚に関し意見を述べたり投稿などの国民の声を、宮内庁は「国民からの誹謗中傷」と一方的に上から目線。皇室、皇族、宮内庁に関する苦言、意見具申、心情表現が好ましい物でなければ誹謗中傷と判断。国民の宮内庁の態度は権力地位の乱用行使で、北朝鮮や中国の様な高圧的な独裁的発言。結婚婚相手の母親に対する刑事訴追も正当に処理されず、何とか暗黙の裡にお咎めなしで処理され様とし、司法制度まで変えているそうだ。従来の国民の象徴天皇は全て国民の支持を受けて成立してきたが、宮内庁も今では国民の支持、期待、敬意、心情など全く無視し、挙句の果てに「眞子女史のPTSDは国民による誹謗中傷が原因」と一方的な判断。宮内庁の発表は、国民が一様に失望し、この発表以来「象徴天皇制はもう必要なく廃止すべき。皇族、皇室、宮内庁の特権階級の権力悪用だ。結婚問題でも宮内庁の職務怠慢が原因で責任追及すべき」と厳しいが多い。ヤフーニュースのデイリー新潮で報道された静岡福祉大学名誉教授の「眞子女史と小室氏に関する受け止めとそれに対する一般国民の投稿意見は大変参考になる記事」と多くの人々は共感したようだ。「今後象徴天皇制を廃止する様な国民の賛同者が増え廃止運動が巻き起こるかもしれない」と危惧する人も多くなるとの意見もあるが、如何なる事やら?
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