シリア政府軍と反政府軍との争いは長く続いているが、その犠牲になるのは、弱き一般市民、女子、子供たちである。アサド氏はシリアに住む国民、住民の生命、財産や、安心して過ごせる環境を与える事なく、自分の独断と狂人的政権施行で、余りにも多くの人民の生命を犠牲にしている。世界各国の非難を受けながらも、大統領職に居座り、自分の政権に反対する人民の全てを、大統領権限を利用して、虐殺、殺戮、排除しようとしている。アサド氏は意志の強固な人物なのであろうか、それとも鬼畜狂人なのであろうか?「自分さえ良ければ、自国の国民の存在など如何でも良いと考えての暴走、暴挙なら、狂人、鬼畜その物」と世界中の人々が言っている。シリア人は我が家、我が国を去り、隣国に必死の思いで逃れ、移民(多くは不法移民)として、人間として実に惨めな、極限ギリギリの日々を過ごすよう強いられている。何と残酷な事をする大統領なのであろうか?何でこんな鬼畜狂人が大統領になってしまったのだろう。如何なる国であろうと、大統領、国家代表になるなら、国民の生命、人権はシッカリ保証しろよ。
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