2017年1月24日火曜日

中国の空気汚染は、中国政府の心そのもの

中国の空気汚染は、いつまで経っても解消される可能性はなく、今後も中国は地球上の空気、大気を汚染し続けて行くのであろうね。自分の国さえ良ければ、他国の事など全く配慮しない中国政府にとって、空気汚染など、それほど深刻な問題とも考えて居ないのだろう。中国政府は、空気汚染による国民の健康被害の問題処理や、安全で安心な生活の根源である空気汚染を深刻に考え、問題解決や対策を練るよりも、経済力の強化、軍事力拡張、他国の侵略などに、金をかけ、神経を使う事が大事と考えているのだろう。中国で発する汚染された空気、pm2.5などは、日本のみならず、近隣諸国は、大迷惑であるが、中国政府は「中国の発展の為には、他の国も我慢して、汚染された空気を吸え」とでも言ってるようだ。中国政府は軍事挑発、領土領海侵害、南沙諸島の基地増設、資源略奪行為など、やりたい放題であるが、どこまで世界中の国々や地球に迷惑をかければ気が済むのだろう。中国が破滅して行く事は誰も気にしないし、むしろ破滅すると世界中が喜ぶだろうが、地球が破滅する事に、世界中の人々は我慢できないからね。  

     中国政府の心が汚染されているから、空気も汚染されるのでしょうか?
     中国政府は、空気汚染の意味や危険性を理解出来ないのかしら?

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