2017年1月29日日曜日
トランプ大統領崩壊の始まりか?トランプ氏はアメリカの恥?
トランプ新大統領就任後一週間になるが、「自分さえ良ければ、他の国や人々は、如何なっても良い」という、実に荒唐無稽で、世界の状況判断も出来ない。アメリカの恥さらしのトランプ氏に、「人間的にも、国のリーダーとし手の資質や資格に疑問だ」と見る人々が急増しいるそうだ。世界中の多くの知識人や要人からも「トランプ大統領 崩壊の開始」と述べる人々や、国々が増えているとの事。今日は中東諸国からの人々の入国拒否で、アメリカの空港で混乱している事が報道された。最終定期に裁判所の判定で「入国拒否の不当」が決まり、入国許可が下り人もいて、トランプ氏が大統領令の署名が、大きな間違いである事を示した。多くのアメリカ国民は「トランプ氏はアメリカの恥」と騒ぐ人々も増え、「トランプ大統領 崩壊の始まり」「アメリカの孤立開始」、「諸外国がアメリカを敵視する」と恐怖感と不安感を訴えているそうだ。選挙運動期間中に述べた事を「実現して居る」とアピールする為、「国際情勢や、アメリカの先行きも考えず」、大統領令に署名し自己満足している。ある著名人達は「豚に真珠」「狂人に刃物」で、「恐ろしい狂人を大統領にしてしまった」と嘆いているそうだ。「トランプ氏は、自ら命を狙われる状況を作り出している」とさえ述べる人々さえ居るそうだ。「世界に混乱を招き、陥れる狂人、悪魔」と唱える人々も日々増え、世界の多くの国々から敵視され始めているアメリカ、今後どうなる?
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿