コロナウイルス騒動で世界中が大変な時期に、中国政府はどさくさ紛れて、まさに火事泥棒並みに世界中に侵略行為を進めているそうだ。日本に対しても同様で、尖閣諸島には中国公船が我が物顔に日本の漁船に対し威嚇行為や嫌がらせ追尾行為を繰り返し、本気で尖閣諸島を実効支配しようとしている。勿論日本の海上保安庁も頑張って巡視をしているが、中国の暴挙、横暴さは余りにも酷く、対処にも限界があるそうだ。「日本政府は中国政府にもっと毅然と強力に、世界の舞台でしっかりと暴挙、嫌がらせ、違法な領海侵犯を即刻辞めるよう発信すべき」と多くの国民は怒りを示している。「日本の漁業関係者は安心して漁も出来ず、日本政府は中国政府には何も言えないのか?こんな身勝手で暴挙を繰り返す中国政府の習近平を国賓で招待するとか、友好関係の強化など、何を言っている?」など、怒り心頭だそうだ。中国政府は「日本政府には何をしても大丈夫。アメリカ政府も最早何も出来ないほど大混乱、大困窮しているから」とやりたい放題の様だ。「日本政府はいつまで中国政府に対し尻尾を振ってるだけで、何も言えない腑抜け政府でいるの?」と日本でも不満噴出になっているそうだ。日本政府は恐ろしい中国から本当に日本国土、領海、領空を守り、日本国民の安心、安全、生命、財産を守れるのだろうか?
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