2020年5月15日金曜日

ボッタクリ マスクを買う人はもういない?-でもマスク不足は続くか?

中国製の不良マスクに依存していた日本。コロナ騒動で、不良マスクと言えど、どの薬局に行っても品不足で、店頭に「マスクは品切れです」の張り紙があり、手に入らず多くの人が困った様だ。以前50枚入りマスクで500円程度だったが、不良品マスクと言えどボッタクリ価格で4千円、5千円、酷い時には何万円もした時もあり、中には転売で金儲けをする輩さえいた。何か不況、パニックになると何ともさもしい人間が出現し、金儲けを企む者が横行する。最近ではコロナ騒動も幾分慣れ、下火傾向にあり、中国の不良品マスクをボッタクリ価格で買う人もすっかり少なくくなり、自分で良質のマスクを作る人が増え、大変良い傾向にある様だ。今後もコロナ騒動の2波、3波も来るだろうから、もうボッタクリ中国不良マスクを買わず、自給自足でいく様にすべき。その方が安全、安心だし、自分で納得して使用できるしね。最近では中国製不良マスクもボッタクリ価格が少し値が落ちてきてるそうだ。もう中国製の不良品マスクなど買う必要も無くなれば、日本が不良品マスクに依存する事も無くなるし、またそうすべきだ。
マスコミ報道によれば、中国はコロナウイルス感染拡大する事を知り、マスク、防護服など医療必需品を買い占め、世界中の医療必需品不足を企んだそうだ。この事から「コロナウイルス騒動は中国が企んだの世界に対するテロ行為の証拠」と述べる人が多いそうだ。

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