新型コロナウイルス感染拡大、パンデミックの発生源について、ポンペイオ国務長官の発言に対し、中国国営の中国中央テレビは「狂気の沙汰で責任回避だ」と強く非難した。
ポンペイオ国務長官は「新型コロナウイルス発生は、中国武漢にある研究所であり、その証拠もある」と強硬に述べた事に対し、中国政府はじめ関係諸機関はポンペイオ長官の発言を否定。中国政府は逆に「ウイルス発生源はアメリカ」と責任転嫁している。世界中の見方は「中国が発生源で、テドロスと一緒になって、感染拡大を押し進め、パンデミックにまで導いた責任、世界的には大問題であるとみなしているそうだ。そんな中で中国側が「狂気の沙汰」といた言葉に対し、世界中は誰が見ても分かる通り「中国自体が狂気国家で狂気の沙汰だろう」と大合唱したそうだ。世界中が中国をまともな国、正常な国とは見ておらず、「狂った国、金の亡者国、他国を侵略する国、人権や人命を大切にしない、本当に狂気の国」としているそうだ。それにしても、今米中で喧嘩している時期か?「中国は世界制覇を目論み、トランプは大統領選挙の事ばかり考えている行動」と冷ややかに見ている人は世界中には多いそうだ。
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