2020年5月20日水曜日
中国は世界制覇を狙い世界を混乱に導く?-習近平よ、台湾に学べ?
中国政府のコロナ騒動発端の責任転嫁を何とかしようと必死の日々。誰が何と言おうとも中国の責任を絶対認めない。何とかコロナウイルスは絶対中国が発生源ではない事を世界中に認めてさせるべく、可能な限りの方法を用いて世界中に圧力をかけているそうだ。アメリカはコロナ騒動の責任を取らせようと動き出し、オーストラリアやヨーロッパ諸国も中国の責任追及に動き出した。この動きに反発した中国政府は、オーストラリアやヨーロッパに経済的圧力をかける為、色々と制裁を始めたそうだ。この中国政府の動きから「中国がコロナウイルスの発生国ですと自白している行為」と世界中は確信を持ったそうだ。「中国が必死に否定すればするほど、自分の首を絞め、罪を認める犯罪人と全く同じ言動を取っている」と心理学者も発言している。「中国の恐ろしさ、決して自国の失敗を認めず、むしろ責任転嫁する悪質な国」と世界中が中国離れを画策して居るそうだ。習近平独裁政権は、中国内外への横柄な振舞いは、まさに世界に混乱をもたらすコロナウイルスそと同じで、迷惑以外の何物でもなく、中国政府への批判は世界中で日々広がっているそうだ。世界制覇達成に夢と希望を抱き、世界に対し本気で攻撃開始をしたと多くの国々が感じているそうだ。「無能で強欲な習近平は、台湾を排除するのではなく、人間性や政治手法など、台湾から多くを学び、見習うべきで、有能な蔡英文さんに指導してもらうべき」と皮肉る人も多いそうだ。今や中国は米国に対してもバカにした様な強硬姿勢?
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