2020年8月3日月曜日

親中、親韓議員は中韓の暴挙に如何対処?-中韓の嫌がらせ、悪辣行為に協力?

近年の中国や韓国の日本に対する嫌がらせ行為は、余りにも悪辣で、近隣最悪迷惑国である。しかし、中国や韓国が何故この様な悪辣な行為を繰り返すか、その原因に、国会議員の親中派や親韓派、日中、日韓友好議員連盟や、中国や韓国で商売をする企業などが、中国や韓国の悪事行為を容認し、協力しているとの事だ。中国や韓国の嫌がらせや反日敵対政策や暴挙に対して、日本政府が毅然とした対応をできない様に、親中、親韓議員が妨害しているそうだ。親中派、親韓派と言われる国会議員や企業等は、彼らの暴挙に対し、無関心で、自己保身と日本政府に我慢、忍耐を強いているそうだ。特に二階、河村両氏はひどいそうだ。一度マスコミは、親中派と親韓議員名を公表し、行動の実態を明確に報道すべきであると主張する人は増えてるそうだ。アメリカのマスコミでも、二階氏は中国寄りとの報道された。国会議員の中にも、二階や河村両氏がいる限り、日本政府は常に中国や韓国から嫌がらせや脅しを受け続ける事に成るだろうと視聴する若手有能議員も居るそうだ。現中国の尖閣に対する嫌がらせは、度を越して知るが、二階、河村氏はまだ習近平に媚を売り、国賓来日招待の為の行動をしているそうだ。

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