2020年8月30日日曜日

恥を知らない中国政府と韓国政府-日本では総理の椅子を狙う駆け引き?

 中国政府と韓国政府は似た者同士で、国際化社会の中でも「恥」と言う概念は全くないそうだ。「中国民族と朝鮮民族には、相手の気持ちを思いやる心がない民族」「自分の満足感を得る為なら、如何なる手段を用いても良く、人間としての恥の概念はない」という事を依然読んだ記憶が有るが、最近の韓国政府、中国政府が世界を相手に、自分たちの欲求を満足させる為ね、勝手な行動をしているのを見ると、「なるほど、確かに恥の概念や人を思う心は無い事が証明され、民族学者の理論は正しい」と納得する。中国民族や朝鮮民族に言わせると「恥や人の心を考えていたら、自己満足や自己達成は得られない。他人が如何思おうと自分の思い通りに行動する者が勝ち」との事だそうだ。

安倍総理大臣が辞任を表明し、次期総理大臣の椅子を狙う駆け引きが始まったが、椅子を狙っている面々を見ても、日本の将来に夢や希望を持つ事は難しい様だ。中には「え~、こんな人が総理の椅子を狙うの?身の程わきまえろよ」と言いたい者迄名乗りを上げている。中国や韓国政府は、ひたすら石破氏が総理になってくれる事を願っているそうだ。「確かに二階氏が政界を牛耳り、石破氏が総理になれば、韓国や中国の言いなりで、日本情勢も一挙に大変化し、最悪の状況になって行く事に成る」と予測する人は多い様だ。


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