中国政府が香港の民主化活動家やりんご日報の創設者を逮捕し、言論や報道の自由を国家権力で弾圧している報道に、欧米諸国はじめ世界の国々が、中国政府を批判した。世界中からの批判に対し、中国政府は「香港問題は中国国内の問題で、内政干渉はいかなる国にも許さない」と強気発言で応じた。日本政府も菅官房長官が中国政府の対応に懸念を示すと、中国政府は即座に「中国の内政で、いかなる外部勢力の干渉も許さない。事実をシッカリ認識し、干渉を止めるよう強く促す」と脅してきた。日本政府は中国に経済面ではかなり依存してきたが、そろそろ日本政府も中国と距離を取るよう早急に対策を準備すべきであろう。中国の上から目線での発言は「日本の様な小国は、黙って中国の言う通りにしてればいい。日本は中国の一部だよ」と言ってるのと同じだ。「親中派の二階、今井、河村氏が中国を特別扱いし、太い人脈持っなら、この状態を何と出来るのか?出来る筈ないでしょ。何も出来ないなら、能力も人脈も影響力も無い、ただ中国政府に媚びて「。中国政府の言いなりに成り利用されているだけなら国会議員をやめろ・日中友好議連など何の役にも立たないし、害が有るだけだ。こんな連中が国会議員である事は、日本の恥以外の何物でもない」と言う投稿が実に多く、賛同者もどんどん増えている。
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