2020年8月27日木曜日

遺憾、抗議」としか言えない日本政府は、腰抜け、腑抜け国家で世界に信用されてない?

「 日本政府の国際関係、外交に対し、とかく事勿れ主義で、すべて穏便に済まそうとする」と言うのは世界的に有名な話。日本政府との外交交渉、ビジネス交渉でも、優柔不断な反応で、その場で判断も出来なし、結論も得られない。理解できな薄笑いで言われるのが「後日改めて連絡させていただきます」とか「積極的に検討させて頂きます」と訳の分からな事だらけで、実に時間の無駄になる事が多いとも言われ悪評である。近年日本政府が何か問題が有っても「遺憾である。厳重に抗議した。緊張感を持って監視を続ける。毅然と対応する等と言うだけで、実際の行動を取ったのは見た事が無い」という日本国民は多い。中には「日本政府は世界的には腑抜け国家、腰抜けで何も出来ない。明確に意思表示をしないので、何を考えて、如何いう結論になるか分からないので不気味。自国に不利益な事を要求されても、毅然と対応する事は無く、相手から利用され、馬鹿にされても「事勿れ穏便主義で、平気でいられる愚鈍国家」とさえ言われている。これを最大限に利用しているのが中国、韓国、ロシア、アメリカ、北朝鮮が代表的な国々と言える。日本は国際化され、世界をリードする国と言う評価は、日本国内向けだけだそうで、世界的な評価は高くなく、信用もされていないそうだ。

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