中国政府は台湾を一国二制度で支配下にある事を強調し、世界中に台湾と国交を開かない様、金権外交を進め、多くの国が中国の言い分を受け入れた。しかし、台湾は中国政府の支配下に入り、共産国家となり、民主主義を無くす事に大反対で、常に独立、民主化を唱え、悪辣中国政府に対抗している。中国政府は台湾に対し人権面、経済面での弾圧、圧力、嫌がらせ行為で、何とかして中国の言う通りにしようと必死であるが、蔡氏は踏ん張って、常に台湾は独立国と言い続け、実に立派である。米国は台湾に接近し、トランプ政権の閣僚を台湾に派遣し、米国は台湾を支持、協力するという大統領メッセージを伝え、台湾を一国の独立国家として認め様としている。中国や韓国は、他国との約束、国際法も平気で破る様な、野蛮国家であるが、台湾は中韓の様な強欲で野蛮国家とは異なり、実に礼儀正しく、規則、約束、国際法もしっかり守れる立派な国である。日本を含め世界中の多くの国が、中国政府の言い分を聞いて、台湾との断交をしてきたが、そろそろ世界中が台湾と言う小国ではあるが、人間的に常識のある台湾を独立国と認めるべきと考え始めている様だ。中国政府も韓国政府もタコには常に干渉し、文句を言うが、自国に対しては内政干渉として、国際的に協力しようとしない、実に下劣国家である事は、世界中が認知する事に成った様だ。
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