2020年8月7日金曜日

河野防衛大臣の発言に、国内から批判は出てないよ。韓国政府の論評など何の価値も無い!

河野大臣が記者の質問とは思えない程次元の低い質問に対し、「日本の国土を防衛するのに韓国の了解を得る必要があるのか」と回答した事に対し、韓国報道機関は「河野防衛大臣の強硬論に非難を受けている」と報道した。実際、非難も批判も出てないし、むしろ国民は「河野防衛大臣、良く言った。嫌がらせ国家の韓国の了解など全く必要無いし、韓国政府は日本に嫌がらせをして、金をむしり取る乞食根性政権で、今まで日本政府が貢献した事に感謝した事も無い、実に非常識国家で、国交を断絶すべし」との意見が多い。また「韓国政府は河野防衛大臣の発言に論評する価値が無いと述べた」と報道したが、日本国民も河野防衛大臣も、「外交儀礼も理解出来ない、国際規則も守れない韓国側の論評など全く必要も無いし、価値も無い」と一蹴している。「韓国政府はマスコミを支配下に置き、結託して、日本の事を何でも難癖をつけ、嫌がらせの報道操作をし、偽情報記事も多く、報道記事も全く信用出来ない」との投稿も多い。日本国民の多くは、日韓関係を一日も早く破綻させ、今後一切関係を持たない様にしたいと願っている様だ。韓国政府もマスコミも、日本や他国を批判する前に、まず自分の足元、韓国政府の集り、敵対視を即刻辞め、国際基準の規則元首国家に成長することを優先すべき。「嫌がらせ国家韓国は永遠に成長しない国」と言う投稿も多いが、事実かな?

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