ウクライナへのロシア軍の破壊と無差別大量虐殺軍事攻撃は日を追うごとに勢いを増している。米英の報道では「ロシア軍の攻撃力は失速寸前」とか「ロシア軍の兵士も武器も枯渇し、ロシア軍の敗北は明確」などとウクライナが全て有利な様な報道で実際のロシア軍の実際の攻撃力の勢いとは全く反対である。ロシア軍を支援する中国やロシア友好国は「ウクライナ戦争はアメリカとロシアの代理戦争故、ウクライナを徹底的に殲滅すれば、アメリカの敗北を意味する」と可能な限りの支援や物資補給を続けている。その支援の力でロシア軍は日毎に攻撃力を激化させ、手当たり次第にミサイルで攻撃ししている。この悲惨な攻撃とウクライナの惨状を報告はするが、どう見てもウクライナの有利さなど微塵も無い。、ロシアの攻撃を阻止する行動を欧米英は何も取らない。ロシア軍も世界、欧米英も実質的にロシアには何も出来ないとばかりにやりたい放題で、ロシアは国際法も無視し、欧米英もロシアの無謀で卑劣な攻撃を容認している状態である。日毎にウクライナの劣勢と危機は強まり、いつまで生き延びるかは時間の問題になっている様だ。米英の報道はロシア軍の圧倒的な有利さを報道せず、ウクライナ有利の偏った怪しげな情報を報道でまく、正確な内容と事実を報道すべきだろう。
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