ロシア軍のミサイル攻撃によるウクライナへの徹底的破壊と無差別大量殺戮攻撃は止む事は無く、日々強化されているが、欧米諸国はその攻撃を容認している様だ。世界もロシアのウクライナへの残虐行為などそれ程関心も無くなってきて、報道も以前の様に時間を割いて報道はしていない。報道内容はロシア軍が一方的に強力な軍事力でウクライナを壊滅状態にし、ウクライナは何も出来ず壊滅状態の惨劇である。本来ウクライナとロシアとの軍事力、経済力など比較に成らず、一方的な戦力、兵力でロシアの勝利は明らかである。ロシアはウクライナと言う国を完全に消滅させロシア化を強力に進めており、欧米諸国は何も出来ず指を咥えてロシアの暴挙を容認している。実に残酷な状況で、この惨劇をいつまでも容認している世界、欧米諸国、国連もロシアの残酷行為を阻止できない役立たず集団と言う事の様だ。近い将来日本も中国やロシアや北朝鮮に軍事侵攻される事を予測している日本国民は多いが、日本政府は一体どのように考えい対策や準備をしているのだろう?相手がミサイルや近代兵器と軍事力で日本に銃を向けているのに、日本政府は『平和的に話し合い、外交で解決しましょう』というのだろうか?
0 件のコメント:
コメントを投稿