北朝鮮のミサイル発射や軍事行動が激しいが、日本は相変わらず北朝鮮の挑発行為に「強く批判する。容認できない。抗議をした。遺憾である」といつもの負け犬の遠吠えを繰り返す事しかできない。日本政府の出来る事は、古い言い方であるが「壊れたテープレコーダーの如く同じ言葉の繰り返すしかできない」国民から嘲笑されている。多くの国民は「いつまで同じ言葉の繰り返しを続ける?非難、抗議、遺憾、容認できないと幾ら繰り返しても北朝鮮には何の影響も効果も無い事は分かってる筈。防衛相も日本の軍事力の見直しを5年以内に実施すると言ってるが、5年後を目途に見直す頃には北朝鮮は今まで以上の新兵器や大量破壊兵器を開発している。こんな状態で日本の国土や国民の命など守れないだろう」と日本政府も防衛省も批判されている。「日本完全な平和ボケ国家で、有事の際には一瞬にしてミサイルや大量破壊兵器で殲滅される。専守防衛など全く意味がない」と軍事専門家や有識者からも指摘されている。「北朝鮮はミサイル発射や軍事行動で韓国、日本、米国を挑発している」と報道されているが、日本や韓国はいつでも潰せると考え相手にもしていない。ロシア、中国、北朝鮮が結託して米国を本気で潰しにかかっている様だ。この状態では北朝鮮は戦争をしたくて仕方ない様で、近い将来本当に戦争が始まる可能性がある様だ。
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