岸田総理は「聞く力」を自分の得意領域として総理の座に就いたが、最近ではその聞く力に国民は疑問視する様になった。「聞く力があるなら何故安倍元総理の国葬を国民の50%以上の反対を知りながら強行した?また旧統一教会と国会議員との関わりで何ら総理としての仕事をしてないし、何でも他人任せ。更に自分の息子を秘書官に任命するなど総理として非常識、能力不足、職権乱用で日本の恥晒し」と非難轟々。「聞く力」は人間なら誰でも持っているが、「聞く力をどの様に政権運営に活用するかを求められる総理はまるで常識が無さすぎる」と信頼を失い「岸田総理では日本は駄目になる。早急に総理を変えるべき」とまで言われている。岸田下ろしが始まり次の総理には誰がなるかで本格的に動き始まっているそうだが、「自民党は駄目、野党も駄目で期待できる国会議員も政党ないので、もはや日本の国会は機能不全、国会議員も平気で嘘を言い身勝手で、国民の為には何の役にも立っていない」と国民は失望しているそうだ。
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