2022年10月22日土曜日

生活必需品の値上がりで国民は悲鳴-生活が立ち行かない?

 ガス、水道、電気、食料品など生活必需品がどんどん値上がりし、国民生活は日々苦しくなり、生活困窮者が急増。生活必需品の値上がりは来年まで上がり続けるだろうとの予測が出ている。そんな中最近では今後生きる上での見通しが立たなくなり、生きる事を諦め、自殺者が増え、また窃盗事件、詐欺、汚職などの金銭に関わる犯罪も急増し、何とも物騒な日本に成って来た。年金だけで生計を立てている高齢者はもう生活も出来ないし、「日本政府からもう死ねと言われている様で、生きる夢も希望も楽しみも価値も無い」と失望感を表す人も多いそうだ。確かに現状の値上がりが続けば、低所得者には今後の日本で生き甲斐や生きる価値を見つけ生き延びる事は難しくなっていくかもしれない。今の日本は安全、安心を確保し、普通に生きる事が難しくなっていると言っても過言ではないかもしれないほど深刻な状況に入っているかもしれない。

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