東京五輪を金儲けの手段として金を稼いだ会社、組織や人物がどんどん逮捕されている。オリンピック、パラリンピックもアスリートやスポーツの祭典をビジネス、金儲けの手段として悪用するとは何とも情けない人間共と言えるが、現実の世界では「金が全てで、金儲けの為なら人間性、良心、倫理観、善悪判断など関係なく、贈収賄、詐欺、汚職、談合、わいろ、裏工作、秘密取引など何でもありだ。今後これらに関わった会社、人間、組織がどれ程検挙され事件を解明できるか分からないが、一流企業と言われる会社や人物も多く逮捕されているが、日本の経済を守る為にもそれ程重罪に成らず、不起訴に成ったり、起訴されても金の力であっという間に釈放されて行く事になるだろう。金は力なり、世の中を自由に操作できる時代」と多くの国民はみている。現政権も一部の閣僚も全くの無能者がおり、国民の為の政治など全く期待できない。更に政権運用が適切に出来ず、国身の批判を避ける為、一時凌ぎの人気取りの為、支援や補助金支援を名目の金をばら撒き出し、日本全体が全ての面で落ちぶれ狂い始めており「正直者が馬鹿を見る時代。見つからなければ犯罪もあり。今は金が全ての時代で道徳も正義も無い」等と言われるほど落ちぶれてしまった。
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