2019年4月22日月曜日

韓国政府はベトナム虐殺事件で謝罪したのか?

韓国政府は、事ある毎に、日本に対し「過去の歴史問題での謝罪要求」と騒ぎ立て、反日感情を韓国民に煽り続けている。文大統領に成って以来の韓国政府、幹部と国会議員、韓国軍は、日本に対し、敵対視と行動、嘘の報道、嫌がらせの連続である。温和で忍耐強い平和主義の日本政府や国民も、韓国政府の余りにも無礼、非常識な言動には堪忍袋の緒も切れ、日本国内でも韓国との断交論や反韓意識が日々強まって来ている。
韓国政府はベトナム戦での民間人虐殺に対しては、一切謝罪も被害者回復措置もせず、ベトナム側からの真相究明要求、謝罪と補償要求など、全て黙殺無返答で、悪質その物ある。この悪質行動をする国が、日本側には「謝罪、保証」と騒いでいるが、ベトナムには何もしない、この根性と姿勢は韓国大統領、政府関係者の人間性そのものを表していると批判されている。「こんな卑劣な国とお付き合いしたくない」と日本国民は考えている。日本国民は、皆「韓国政府よ、恥を知れ、国際ルールを守れ!早くベトナムにしっかりと謝罪し、賠償をし、被害者回復措置と責任をとれ」と訴えている。

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