神父や聖職者の日々の世話をして居る信徒によると、聖職者と言われる人たちは、いわゆる過保護で育った坊やで、人前では偉そうな事言うけれど、自分の事すら何にも出来ず、結構評判は悪いそうだ。教会関係者の中でも「アルコール中毒や依存症、金銭トラブルや女性問題や性虐待、性奴隷化など、多くの問題抱えるカトリック教聖職者が、何故神の教えを人に説き、人を救えるの?」と、単純で素朴な疑問が起こっているそうだ。一方、カトリック教の信者や信徒の中は、真面目で真剣に自分の生き方などと向き合い、神を信じ生きている人の姿も多く見受けるとの事であった。カトリック教の中には、地位や権力を利用して、信者、信徒の前に出て、神に仕える聖職者として振舞っている者も多いそうだ。信者や信徒、常識的な正統派と言われる神父や聖職者の間では「まともに自分の頭のハエを追えない、何も出来ない神父や聖職者が、何で神の教えを、信者や信徒に説けるのか?偽善者その者、詐欺師ではないか?」とカトリック関係者の中でも騒がれているそうだ。「この様に堕落した詐欺師まがいの神父や聖職者と堕落した者たちが犯すトラブルを、組織が頑なに隠蔽、擁護、容認、黙認して居る現状には何とも情けなく、正に堕落宗教と成ってしまった」と、苦悩しながらも断罪する神父や聖職者たちも多く居るそうだ。カトリック教内部では複雑な人間模様といがみ合いが有るそうだ。
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