2019年4月3日水曜日

挨拶も出来ない神父たち?

カトリックの神父や聖職者と言われる人達は、まともに挨拶も出来ないのだろうか?「自分たちが偉い、神の使い」とでも思っているせいか、世間一般の人達、子供達でさえ出来る挨拶もしっかりできない人が多い様だ。人間社会では「まずは挨拶をきちんとできる。更に人に対する気ずかいと心ずかいが大切」と教わる筈であるが、「まともに挨拶も出来ない人間が、神の使い?人の役に立つ?迷える人に正しい道標を示す事等できるのか?」「人間社会の基本である挨拶も出来ない、自分は神に仕える特別な人間等と考える者に、人の上に立つ資格など無いのでは?」と、ごく常識的な世間一般人は、神父や聖職者に対しても大きな疑問と疑いの目を持っているそうだ。カトリック教の中では神父や聖職者は地位の高い人達なんだろうが、カトリック教で無い人にとって、彼等は単なるオッサン、オジサン、お爺さんとしか見なえない。まともに挨拶も出来ず、偉そうな態度で居れば、周りから「いい年して挨拶も出来ない非常識者、礼儀知らず、役立たず、家庭教育と躾がなってない」と思われるだけであろう。世間一般では、聖職者の評判は余り良くなさそうだ。

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