9月に巨額の税金を使い安倍元総理の国葬を実施する事になっているが、多くの国民から安倍元総理の国葬反対の声が噴出している。安倍元総理の国葬も政府が勝手に決めた事で、国民の意見や意志など全く無視した決定事項に国民の貴重な税金を使う事に賛同者は少ない。今北海道、青森、秋田、山形、新潟、石川、福井県などは大雨災害で大変な状況にあり一刻も早い救済の必要がある。また物価高、物価高騰が続き、生活困窮者が増える中、税金を国葬に使う余裕などなく、国民救済での税金使用を第一に考えるべき。この救済には巨額と言うより莫大な費用がかかるが「安倍元総理の国葬に税金を使うよりも国民救済の為に税金を使ううべき」との国民の声は的を得ている。どの時代でも国会議員や政権は貴重な税金を湯水のように使い、その付けを税金で徴収し、実に国民泣かせである。現政権も従来の政権同様「金のバラマキ政権」と言われ、今の若者たちが何年か後に莫大な税金での請求書が回ってくる。国会議員、政権運営にかかわる都道府県の首長も国民から徴収する税金という負担の事など無視し金を使いまくる。そろそろこの様な愚考と愚行を止めるべきと国民も怒りを示し、その一環として、国葬よりも災害救済に税金を使えと声を上げ始めた様だ。今日から新内閣改造で政権スタートしたが、旧統一教会との癒着ですでに国民の信頼を裏切り、この国民の存在を無視する政権は途中で空中分解する事になりそうだ。旧統一教会の支援で国会議員になった人は実質的に能力も実力も資質も人望も無いと言う事なのかな?
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