2022年8月15日月曜日

岸田政権危うし-著明人から失望感?

 第二次岸田政権が開始したばかりであるが、新政権の閣僚や副大臣や政務官に多くの旧統一教会とのかかわりを持った人材がいる事で、日本国内の多くの知識人や著明人から酷評が噴出し、岸田政権の信頼や支持率を極端に下げている様だ。酷評の中身は「岸田性総理は何事も他人事の様な発言で実行力に陰りが出、行動力の無さの、現状把握や状況分析がの適格性に欠け、金の無駄使いやバラマキが酷く、このままでは今後日本は危うく不安である」とのコメントが多い。「アメリカのバイデン大統領も岸田新政権に不信感を持ち、副大統領を日本に派遣し、岸田総理の考えを確認し、アメリカ副大統領との意見交換で岸田総理が一歩間違えれば日米関係に変化が起こるかもしれない」とも言われている。更に「コロナ感染症も適切に処理できないし、物価高騰も適切に対処できず、国民の現状を全く理解できず、自然災害による悲惨な状況も放置で全くの国民無視、一体何のための国政と政権運営だ?」と多くの国民から強い反発がしていて。問題山積の中、安倍元総理の国葬で巨額の税金を出費し、日本国民の7割以上が反対していても、国葬を宣言した為今更キャンセルも出来ず、9月に国葬を実施すればさらに波乱が起きそうな状況だ。岸田総理も従来の総理や政治家と同様、国民の為ではなく自分の為の政権運営か?

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